中(内)を絞って投げる2

さて、前回の続きで、中を絞ると入射角が
足らなくてピンが飛ばないのでは?という
疑問や不安を払拭することから。




いつものようにまず結論!



『 生きたボールがポケットに入れば
  入射角が少なくてもピンは飛ぶ 』



昔と違い、今や道具の進歩が素晴らしすぎます。


入射角が少なくても、ボールは勝手にピン前で
食い込み、ピンを弾き飛ばします。


昔は5番ピンをどう倒すか?でしたが、
『キングピン』は今やすっかり死語ですもんね。


少々曲がりの少ない球質のボウラーでも
ピンを飛ばすのは十分可能な時代である、
ということでしょう。


せっかくそれができる道具があるならば、
積極的に中に入ってスコアを打ちに
行きましょうよ!ってことですね。



それと生きたボールって何?と突っ込まれそうなので、
ちょこっと僕の考えを述べます。


生きたボールとは、

回転とスピードのバランスがほど良くて、
ピンヒットする瞬間のエネルギーが一番強い
タイミングでピンを打つボール。


なんか、文章にするとやっぱり分かりにくいなぁw

どういうことかはまた別に機会に説明できれば。


時間が無いので、細切れになっちゃいますが、
続きはまた今度~
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by kitappe300 | 2013-05-17 17:57 | ちょろまかし理論 | Trackback | Comments(0)
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